年金崩壊時代を生き抜くための第三の選択
55歳から準備する海外ロングステイのすすめ!
プラン詳細
| タイトル・演題 |
年金崩壊時代を生き抜くための第三の選択 55歳から準備する海外ロングステイのすすめ! |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 市民全般
社員・従業員 |
| 受講者の説明 | あなたはこの先年金だけで、ゆたかな暮らしをする自信がありますか? |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
不安要素の多い現在の年金制度のもとで、この先年金だけで老後の生活は大丈夫だろうかと不安に感じたことはないですか? 年金不安、自然災害不安などの影響で、海外に生活拠点を求める方が増えてます。 ゆたかな暮らしをおくるためには・・・・・・ 第一の選択=定年後も働き続ける。 第二の選択=支出を抑えるために我慢の生活に耐える。 第三の選択=定年後の一定期間を日本より物価も安く、自然災害も少ない海外で優雅に過ごすスタイル『海外ロングステイ』を提案します。 定年後の生きがいライフの選択肢の一つとして考えてほしい、決して一部のお金持ちの道楽ではないのです。ごく普通の年金受給者の方々が実践されているのです。 そして、定年後に動いたのでは遅いのです、在職中だからこそできることがあります。 あなたは、どの選択肢を選びますか? 知って得しますか?知らずに損をしますか? そのためのノウハウをお伝えします。 |
| 講演内容・概要 | ・現行の年金制度から見えてくるものとは? ・マスコミも注目しているロングステイの実態とは? ・なぜマレーシアが5年連続、住みたい国No1なのか? ・長期滞在用ビザはこうすれば取れる! ・55歳から準備をする本当のワケとは? ・実際いくらあれば生活できるのか?(TV放送のウソ・ホント) 【セミナー時間】60~90分 |
| 主催者に準備を お願いする物 |
パワーポイントを使用しますので、プロジェクター、スクリーンのご用意をお願いします。 |
| 講師が準備するもの | パソコン |
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プロフィール
旅行業界35年の経験を持ち、ツアーコンダクターとして世界を飛び回る生活を過ごす。
50歳を過ぎたころから自らの老後が頭をよぎり、リタイヤ後の生活は海外暮らしと決め、今までの海外体験をもとに自分のために海外ロングステイを勉強し始めたところ周りの人からも教えてほしいとの声に応えてセミナーを開催する機会も増え、現在は日本とマレーシアを行き来しながら、ロングステイ財団登録アドバイザーとしてセミナー講師を務める傍ら、ファイナンシャルプランナーとしてリタイヤメントライフについて個人相談にも応じている
これまでの実績
【講演実績】
滝尾公民館、ろうきん鶴崎支店、長崎十八銀行、明治安田生命、ソニー損保、大分ライオンズクラブ、大分キワニスクラブ、日本外航客船協会、アクサ生命、西日本リビング新聞社、大分県退職公務員連盟、大分県全労済ソレイユ、福岡アクロス、熊本市国際交流会館、かごしま県民交流センター、アミュプラザ長崎など
2003年3月22日、2010年3月23日、2010年12月22日、2012年4月19日大分合同新聞に取り上げられる。









