「幸せになるための愛と性」
プラン詳細
| タイトル・演題 | 「幸せになるための愛と性」 |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 学生・生徒・児童
|
| 受講者の説明 | 愛と性に関しての興味、戸惑い、疑問を持っている生徒にお答えします。 |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
愛情を行使する場合の必須条件や必要条件、様々に関連する事項を知ることは、とても重要です。特に男女の愛では相手に与える影響は多大です。古代のソクラテスが提唱しておりました智を伴った愛情とは何か、どのようにすれば理想的な愛情関係が築けるか、を十代で知って幸福な男女関係を創ってゆきましょう。 |
| 講演内容・概要 | 1、愛情の発生・出発点 2、愛情と性の正誤とは 3、愛情トラブル・いさかい・嫉妬・誤解・嫌悪等の原因究明 4、不幸を呼ぶ愛情、幸福を招く愛情とは |
| 主催者に準備を お願いする物 |
ホワイトボード、マーカー |
| 講師が準備するもの | 特にありません。 |
その他のプラン
プロフィール
駒澤大学卒業
外資系会社営業部退職後,心理学を用いた社員研修や営業員販売指導を開始 主な研修先 上場企業FC加盟店、官公庁、各種組合等
現代心理学で感情の動き“恐怖,怒り,嫉妬”や”愛情,喜び,思いやり”等の情動分野分析が遅れているのを知り研究を始める
心的外傷の発生原因を講演会にて発表
郵政省管轄研修所「職場の人間関係」外部講師就任
新入職員研修、初等科、中堅科訓練担当
私立大学心理学特別講師就任
製麺小売会社設立 講師と代表取締役を兼業
情動心理分析を社員指導に活かす
販売営業員に販売心理、購買心理を毎日、解説指導
2年で売上げ道内業界トップに
情動心理学開発研究所開設 代表
軽症うつ、不安、嫉妬、ひきこもり等、気分障害の発生原因と対処法を講演会にて発表
メンタルヘルスの向上と対処の会・こころの翊 代表
各種文化教室にて「わかりやすい心理学講座」開設中
平成23年4月より健学社発行全国月刊誌「こころのオアシス」で情動心理シリーズ 13回連載中
出身校
駒澤大学経営学部経営学科卒業
これまでの実績
情動心理シリーズ講演会実施数約40回
延べ参加人数約1000人
・「淋しさの論理」心的外傷の発見
・「錯覚の劣等意識」劣等感の克服
・「嫉妬心の発生と過程、対処法」嫉妬の乗り越え方
・「うつ、不安、怒り、嫉妬等気分障害の発生と対処」
・「売る側の心理、買う側の心理」売上げ倍増の心理学
・「職場の人間関係」信頼関係を作るラポールのつくり方
元郵政民営化検討委員会北海道委員









