『婚活で失敗した人の半分はこれが原因! 外から中も出来て来る!』
プラン詳細
| タイトル・演題 | 『婚活で失敗した人の半分はこれが原因! 外から中も出来て来る!』 |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 個人顧客・個人会員
|
| 受講者の説明 | ■ 特に異性関係が苦手な方、結婚ヤ恋愛に疎い方。婚活中の方、またはこれから希望する方。 人間関係ヤ自身を出す事が苦手な方! ■ 実力は十分にありながら、自信がなく人間的、男性的魅力を出せないで 大きく、大きく、大きくX3,X4,X5、、、損をしている方。。 ■ そして肝心なことは、これらの決定的原因ヤ問題を指摘されることもなく、何もBETTERにならないまま人生を過ごしている方! ※(結婚相談所の男性会員にはこのケースが多く,立派な社会的立場ヤ学歴がありながら、まったく生かされていない勿体ない方に特にお聞きいただきたいと説に願います!) |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
■ 私は15年にも及ぶ結婚カウンセラー歴の生々しい現場の立場で、いかにこれが大事か??という現実から強く、強調したいことです! ■ 職場は勿論、出会いや恋愛、さらに結婚となると男性も女性も、まずは第一印象から入るという現実を忘れてはいけません。。 ■ 心理学でいうところの『メラビアンの法則』という物で、理屈抜きで人は“視覚”からまず印象つけられるという心理学での定説になっています。 ■ ”男性向けファッションセミナー”と言っても会社に行く時のビジネススタイルを今さら学ぶ必要もないでしょう。。 まさに大事なのは、異性からの目を対象に、自身を持てる男性になれる事が仕事にも私生活ににも同時に反映するのです! ■ たった1日で大きく変わることは出来ません、、ただし、誰でもできる事で今日1日で『心構え』を変えてみましょう。 きっと、仕事にも個人的な人間関係にも明るい可能性が開けます! |
| 講演内容・概要 | ① 基本論~心理学的考察(メラビアンの法則概略) ② FASHION 内面的考察 (自信の持ち方、自分の長所) ③ FASHION 外面的考察 (なりたい自分へのSTRECH=向上心、挑戦) ④ 実践的アドバイス、 実際の着替えミニ実習 (元スタイリストが教えるチョッと使える裏ワザ! 金は掛けるな! 気持ちを掛けよ! 物は金で買えるがセンスは金では買えない!) ⑤ 新しいFASHIONスタイルで誰と何処に行く? (VISUALIZATION) ⑥ 明日から、今までの服は一切着ない挑戦を! TRY&NEW-STYLE! |
| 主催者に準備を お願いする物 |
① ホワイトボード ② 姿見 |
| 講師が準備するもの | ① FASHION小物、アイテム、 ② 自身の著書 『結婚塾』 |
その他のプラン
プロフィール
【略歴】
1974年 立教大学 経済学部 卒業
1974年 村田簿記学校 夜間部6ヶ月通学~ 卒業
1974年 繊維関係メーカー ヤシマ、入社 営業8年間
(最終的にTOP-SALESを最後の3年間獲得)
1982年 アパレル会社(株)マドンナ、設立、婦人服卸
(15年間経営、年商6億まで行って倒産。)
1997年 結婚相談所"結婚塾"を自営創業。
2006年 婚活の為の指南本"結婚塾"を出版。
2007年 『ダントツに幸せな結婚をする方法』出版。
2011年 現在に至る。 結婚カウンセラー。
【講演実績】 青年会議所、商工会議所、農協、等講演会、
少子化関係テーマ、数回、
【メディア出演】結婚関係雑誌、取材、数回。
【執筆】 2006年 『結婚塾』出版。
2008年 『ダントツに幸せな結婚をする方法』
【その他実績】 某著名人、財界人、芸能人等仲人実績あり。
* 厚生労働省、”少子化対策予算”へ結婚関係を促進~予算計上化を10年前から毎年陳情、小泉厚生大臣時代に2000億円の予算計上のきっかけになる。(朝日新聞1面TOP記事、2003年)
*NHK結婚ドラマ、脚本アドヴァイス担当。
出身校
1967年 埼玉県立春日部中学校 卒業
1970年 埼玉県立春日部高校 卒業
1974年 立教大学 経済学部 卒業
1974年 村田簿記学校 卒業
これまでの実績
【講演実績】 青年会議所、商工会議所、農協、等講演会、
*少子化関係テーマ、数回、
*結婚出来ない人の為の心理学講座ー交流分析心理学講座数回
*『結婚出来ない理由はすべて自分自身にあった!』講演
【メディア出演】結婚関係雑誌、取材、数回。
【執筆】 2006年 『結婚塾』出版。
2008年 『ダントツに幸せな結婚をする方法』
【その他実績】 某著名人、財界人、芸能人等仲人実績あり。
* 厚生労働省、”少子化対策予算”へ結婚関係を促進~予算計上化を10年前から毎年陳情、小泉厚生大臣時代に2000億円の予算計上のきっかけになる。(朝日新聞1面TOP記事、2003年)
*NHK結婚ドラマ、脚本アドヴァイス担当。









