変革時代のリーダーはどうあるべきか
プラン詳細
| タイトル・演題 | 変革時代のリーダーはどうあるべきか |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 取引先・法人顧客・その他法人
|
| 受講者の説明 | 経営者、幹部、管理者、監督者など |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
変革の時代において、経営管理者層のあり方の基本を認識することにより モチベーションの向上を目的とする |
| 講演内容・概要 | 1 時代の流れの理解 2 リーダーの行動、思考の根本 変革の基本を知る 情報の把握について コミュニケーションの基本 視野のありよう やる気あふれる組織作り 3 リーダーとしての心構え |
| 主催者に準備を お願いする物 |
ホワイトボード |
| 講師が準備するもの | レジュメ3枚 |
その他のプラン
プロフィール
大手銀行にて情報開発、異業種交流などの世話役を務める。
シンクタンクにて経営コンサルタント部長、研修事業部長を歴任、大阪府の異業種交流活動ORDのアドバイザーに就任するなど異色のバンカー
56才自ら変革求め独立、肩書きの変革クリエイターの商標登録が待望の認可となり、全国各地で変革(組織・個人)のための意識改革をメインとした講演・研修を行う
やる気・モチベーション向上を最重要課題としてとらえ、気づきの多い内容となっている。
出身校
大阪府立住吉高校
兵庫県立神戸商科大学
これまでの実績
銀行時代から取引先経営者の講演を行っており、約20年間で1200回を超える講演・研修実績がある
独立して8年となるが、変革を主テーマのニーズは多く、常に
毎年約100回実施している









