「英語」を自分の仕事にしたAさん、「数学」を自分の仕事にしたBさん
プラン詳細
| タイトル・演題 | 「英語」を自分の仕事にしたAさん、「数学」を自分の仕事にしたBさん |
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| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 学生・生徒・児童
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| 受講者の説明 | 学校の勉強と将来の仕事とは別のものだと思っている生徒の皆さんへ |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
皆さんがご自身で興味のある分野(科目)だと思うと勉強は長続きするものです。面白いと思うことは案外身近なところにあります。面白いと思ったことは、おそらく誰にも負けない分野になっていくでしょう。高校で習う、例えば「漢文」や「生物」や「日本史」や「地学」や「音楽」など(すべての科目)は、その習う人の将来選択するであろう仕事と直結していてもおかしくありません。サッカー選手の例のように「体育」は勿論です。いま勉強していることと将来選択するであろう仕事との接点が朧げながら浮かんでくるかもしれないのですが、本人の意識如何にかかわらず、その兆候は中学生や高校生のときに既にその人の人格のうえに顕われているのです。ですから皆さん、いまを大切に、大事なことを見落とすことなく、何事にも真剣に取り組みましょう。そんな切っ掛けになればと思います。 |
| 講演内容・概要 | 1.はじめに (1)Aさんの例 高校で習った「英語」が切っ掛けで、「英語」がそのままAさんの仕事になった (2)Bさんの例 高校で習った「数学」が切っ掛けで、「数学」がそのままBさんの仕事になった 2.「英語」がそのまま仕事になる場合とは 3.「数学」がそのまま仕事になる場合とは 4.高校卒業後の部活「英語クラブ」同窓会 5.まとめ (1)職業選択の意識/動機は中学生・高校生のときに (2)その科目が好きになることとAさん個人の性格、人生 (3)その科目が好きになることとBさん個人の性格、人生 ※どちらかの話でも可能です。 |
| 主催者に準備を お願いする物 |
ホワイトボード |
その他のプラン
プロフィール
昭和48年3月に芝浦工業大学を卒業後、日興證券株式会社を経て、ストックホルム大学大学院に留学。国内外の金融機関を経て、コンサルタントとして独立。
平成22年3月に高野山大学大学院文学研究科密教学専攻修士課程修了。
出身校
大田区立 入新井第四小学校
名古屋市立 城山中学校
愛知県立 熱田高等学校
芝浦工業大学
ストックホルム大学大学院
高野山大学大学院
これまでの実績
企業・団体主催のセミナー講師、社員(職員)研修会の講師、専門学校資格取得講座講師、自治体の生涯学習センターの講師、川崎市「市民講師」、教育機関の進路指導や小論文指導の講師、大学校友会総会セミナー講師など幅広く活動。講師歴は20年以上になります。受講者からは、非常に判りやすく聴いてよかったとの評価をいただいております。












