男と女のつきあい方
プラン詳細
| タイトル・演題 | 男と女のつきあい方 |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 市民全般
|
| 受講者の説明 | 今年の6月幻冬舎より小説「グッバイ艶」を出版。話題になりました。一日 ウイスキーのボトル一本を空にする酒豪の妻と下戸の私の壮絶な25年の夫婦生活を書いたものですが、30~40代女性の圧倒的な支持を受けております。夫婦とはなにか、男と女とは?永年放送作家として「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」を手がけてきた経験を元に動物の性も織り交ぜながらお話します。詳細は南川泰三で検索して、HP・ブログをご覧ください。 |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
きれいごとではなく本音で男と女のありようを伝えたい。 |
| 講演内容・概要 | 毎日、ボトル一本の酒を飲み様々なドラマを産み出した亡妻との25年を通じて男と女のありようを問う。笑いと涙と本音で語る男と女の空中ブランコ |
| 主催者に準備を お願いする物 |
ありません |
| 講師が準備するもの | ありません |
プロフィール
作家・放送作家
日本放送作家協会理事・日本脚本家連盟員・文化庁芸術祭賞審査員・文化庁芸術選奨推薦委員・日本脚本アーカイブズ推進部長
放送作品 ドキュメンタリー
「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」(フジTV)86本
「ハンセン病迷宮の百年」(テレビ熊本)
「イーちゃんの白い杖」(テレビ静岡)
「野人は生きている」(フジTV)
「ばあちゃんの星」ドラマ(TBS)他多数
著作 「小説 玉撞き屋の千代さん」(集英社)東宝で舞台 化。主演浜木綿子・加藤茶
「野人は生きている」(サンケイ出版)
「小説・グッバイ艶」(作品社)他
戯曲 「はらみてこそ恋の黄昏」劇団創造
「ローズマリーにようこそ」劇団円有志 他
講談 「血文字お定」
講師 「日本脚本家連盟ライターズスクール」
「テレビ朝日アスク・放送作家講座」
「放送・映画文化講座」(楽しいドキュメンタリー講 座)知られざるドキュメンタリー番組の裏側など。
出身校
大阪市立丸山小学校
大阪市立阪南中学校
大阪市立工芸高校
日本大学芸術学部文芸学科
日本大学芸術学部文芸学科大学院(中退)
これまでの実績
ドラマ・ドキュメンタリー・戯曲・講談台本まで膨大な数の作品があり、中でもドキュメンタリー作品は世界各国を取材。特に中国取材では「野人は生きている」をはじめ「ティーロードをゆく」日中合作「遼河をゆく」「桐野夏生上海ミステリー紀行」など数多く手がけ、現在、中国の民事法廷を取材した「龍の爪」を
執筆中。その幅広い経験から導き出す体験談は定評あり。
実績・評価
当日はありがとうございました。
またの機会でもよろしくお願いします。
2011年4月実施 その他団体・グループ 受講者:取引先・法人顧客・その他法人
| 平均評価: | |
|---|---|
| 取引先・法人顧客・その他法人: |









