たくさんの「いいね!」を集められる「いい仕事」とは?!
プラン詳細
| タイトル・演題 | たくさんの「いいね!」を集められる「いい仕事」とは?! |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 市民全般
|
| 受講者の説明 | 仕事にもいろいろあります。企業にもいろいろな業界があり、職種も様々です。お役所もあれば、お店二も働く人がたくさんいます。 そして隙間時間を使ったパートの仕事、家庭を支える主婦の仕事、地域を支える公共の仕事、フリーランスの仕事もあれば、自営の仕事もあります。 皆、何かの形で仕事に携わり、それが自分の生きがいや働き甲斐となり、人の役に立つこともできます。 そんな働く女性の方をターゲットに、世の中にある心がちょっと温まる「いい仕事」の話をしたいと思います。 |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
今、世の中は不景気です。働くモチベーションを失いかねない職場環境もありますし、気分がめいるような事件やニュースもたくさんあります。 そうした中で、私たちが元気に毎日を過ごすためには、毎日の「仕事」にやりがい、働き甲斐を見つけることです。 どんな仕事をやっていても、必ず人から「いいね!」と声をかけてもらえるチャンスがあります。どれだけたくさんの「いいね!」を集められるか、それはその人次第なのです。 世の中にあるたくさんの「いい仕事」をした人の事例をご紹介して、どうしてその人には「いいね!」がたくさん集まったのかについてお話しします。 |
| 講演内容・概要 | 講演の中では、誰もが自分の仕事を誇らしく思えるようになるためのヒントをお話ししたいと思います。 「働くって本当にいいことだよね」という気持ちになって、講演終了後に帰っていただくことが目標です。 <講演内容の一部> ・たくさん「いいね!」が集まる仕事の特徴とは? ・「いいね!」を集めた「いい仕事」の具体例紹介 ・自分の仕事を「いい仕事」に育てるための意識の持ち方 ・人の仕事に「いいね!」をする方法とは? ・「いい仕事」で「幸せ力」をアップする |
| 主催者に準備を お願いする物 |
パワーポイントを投影するスクリーン、PC、ホワイトボード等 |
| 講師が準備するもの | 当日使う資料のデータ |
その他のプラン
プロフィール
◆経歴
慶應義塾大学法学部を卒業後、住友商事株式会社にて鋼管貿易を担当。後にアジアで求人情報誌を創刊。帰国後は外資ヘッドハンティング会社にて、管理職採用を支援。現在は、リクルーターズ株式会社の代表取締役。東京海洋大学の特任教授も務める。(キャリア開発担当)
◆その他の活動
グローバル・キャリアコンサルタントとして、「いい仕事とは何か」「働きがいは何か」をテーマに執筆や講演活動に取り組んでいる。
講演依頼が多いテーマは、「キャリアの考え方」「効果的なコミュニケーション」「ワークライフバランス」「働くモチベーション」「リーダーの役割」など。現在、「ビジネスパーソンの働き方」をテーマにしたコラムをオールアバウト、エンジニアタイプ、キャリアジン、月刊総務等に連載中。ビジネスパーソンのキャリアをテーマとしたメディア取材も多い。
◆コメント
私自身、大学を卒業して大手企業に入りましたが20代で辞め、海外に単身で渡って求人情報情報誌を発行する出版社を起業しました。のちに帰国後、30代は外資系企業で働き、40代に入って人生2度目の起業をしました。企業の管理職採用を支援する傍ら、大学教員として、若者の就労支援にも取り組んでいます。
私自身、異色の経歴だと思います。海外生活も12年しました。国内外の多くのビジネスパーソンと接してきた中で一貫して感じたことは、「誰もがいい仕事がしたい」、そう思っているということです。私自身も同じです。
その結果、自分の本心にしたがって行動し、今日まで仕事をしてきました。反省はたくさんありますが、人生の選択に後悔はあまりなかったように思います。
今、世の中は多様化、そして個性重視の時代とも言われています。一方で、だれにとってもキャリアの未来が見えづらいと思います。
だからこそ、「いい仕事」「やりがいのある仕事」にこだわってみてはいかがでしょうか。世の中には目立たなくても、「いい仕事」をしている人がたくさんいます。
講演の中では、そうした「いい仕事」をやることで会社や社会の役に立ち、自らの幸せを追求していらっしゃる人たちのお話をさせて頂きます。
講演を聞いて下さる方の「元気が出る」ような、そんな講演会になるよう心がけています。
出身校
慶応義塾大学法学部政治学科 卒業
これまでの実績
実績
沖縄キャリアセンター、毎日コミュニケーションズ、マンパワージャパン、ライトマネジメント、ベルリッツ、流山青年会議所、セールスフォースドットコム、キャタピラー、キャノンマーケティング、日本データコム、大日本印刷、品川商工会議所、早稲田大学、静岡アジア・太平洋学術フォーラム、地方公務員共済組合協議会、総務大賞 その他
<テレビ・ラジオ・新聞>
ワールドビジネスサテライト・CBCラジオ・Jウェーブ・朝日新聞、日本経済新聞、ジャパンタイムズ、静岡新聞 その他
<雑誌>
AERA、読売ウイークリー、ダイヤモンド、日経ビジネス、日経ウーマン、日経キャリアマガジン、R25、月刊総務、月刊人材ビジネス、月刊人事実務、旬刊経理情報、フィナンシャルジャパン、プレジデント、Bing、サリダ、とらばーゆ、タイプ、ウーマンタイプ、エンジニアタイプ、DODA その他
<取材テーマ>
「正社員って何?」(日経新聞)
「企業人材をめぐる国際獲得競争の激化と日本の取るべき道を考える」(静岡アジア・太平洋学術フォーラム)
「グローバル時代の人材育成戦略」(ベルリッツ)
「会社が破たんしても自分は大丈夫」「メタボ社員は経営リスク」(AERA)
「給料大激減時代を生き抜く」「スローライフのすすめ」(読売ウイークリー)
「部下から活用される上司になれ」(旬刊経理情報)
「大企業管理職は中小企業ビジネスリーダーになれるか」(月刊ビジネスデータ)
「国内MBA取得の理想と現実」(月刊サイゾー)
「自分の稼ぎ力を上げる方法、教えます」(日経ウーマン)
「人生の損得計算法」(ビッグトゥモロー)
「買ってもらえるビジネスマンとは」(ゲイナー) その他
参考動画

















