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講師名 | 矢崎 由美子 |
|---|---|---|
| 肩書き | 阪神大震災の語り部・骨髄バンクボランティア | |
| 都道府県 | 兵庫県 | |
| その他 | 返金保証あり (?) |
プラン詳細
| タイトル・演題 | 「ボランティア」に、する人・受ける人の配役はありません |
|---|---|
| 想定する受講者区分 | 市民全般
医療・福祉関係者 |
| 受講者の説明 | 一般市民 ボランティア関係者 教育関係者 |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
1992年友人の子ども(当時12歳)の白血病発病をきっかけに始めた、私なりの骨髄バンクボランティア活動としての紙芝居。そしてそれを支えてくれた今は亡き患者女性との約束。95年1月 あの阪神大震災での被災体験。この大きな二つの経験で、ボランティアをする側と受ける側、両方を体験することになった私が、それぞれの立場で気づいた多くの事柄をお話しします。 |
| 講演内容・概要 | 個々の持つ「ボランティア」と言う言葉の定義や考え方を振り返り、聞いて頂ける多くの皆様の生きがいや明るい未来に繋げて頂く力になればと考えています。 話の中で沢山の被災者の姿もお話します。辛く重い話の中にも 明るく元気をもらえる様な被災者の姿もあります。 世代や人種を超えた 人と人との思いやりや繋がりこそがボランティアの基本では・・・ |
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プロフィール
1952年6月 大阪に生まれる
1972年~東京を拠点にラジオパーソナリティー・MC・TVタレントとして活動。
フジTV子供番組「みんな集まれキーパッパー」メイン司会・文化放送「ダイナミックサタデー」NET「独占女の60分」・「ガンバレロボコン」白雪劇場「雪国」フジTV「青い山脈」他 80年より神戸を拠点にサンTV・ラジオ関西で活動。
85年結婚、出産 渡米により一旦引退。
92年より骨髄バンクボランティアとして紙芝居などを利用してシンポジウムなどで
ボランティア活動を始める。
95年芦屋市にて阪神淡路大震災に被災し、その体験がモデルとなり(岸川悦子著)童話「地球が動いた日」になる。2年後、当時小学生5年生と3年生の息子達が被災地支援の為、自転車で日本一周を達成。その後、震災体験や子どもたちの日本一周への経緯や命の重みを軸に様々なテーマで全国各地で講演活動を行っております。
これまでの実績
1998年より 全国の社会福祉協議会や教育委員会 PTA連合・保護者会 学校関連の福祉大会や家庭教育講演・ボランティアフェスティバル・全国防災関連
<年間講演回数>
10~20回
<メディア出演等>
95年YTV・ニューススクランブル・ABC ワイドABC特集・NHK震災特集
95・96年 SUNTV 震災報道特番他 2006年SUNTV「素敵家族」・MBSラジオ「ネットワーク1.17」
2005年1月 震災10年目ドキュメント(読売TVニューススクランブル)
<年間講演回数>
10~20回
<メディア出演等>
95年YTV・ニューススクランブル・ABC ワイドABC特集・NHK震災特集
95・96年 SUNTV 震災報道特番他 2006年SUNTV「素敵家族」・MBSラジオ「ネットワーク1.17」
2005年1月 震災10年目ドキュメント(読売TVニューススクランブル)
その他のプラン
- 命って重い、そして子どもってすごい 骨髄移植と阪神大震災。二つを結ぶ童話と子ども達の日本一周
- 阪神大震災で子どもが教えてくれた沢山のこと ~子どもの可能性についていこう!
- 実際に被災してわかったこと!



