アマゾンパラダイス
プラン詳細
| タイトル・演題 | アマゾンパラダイス |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 医療・福祉関係者
|
| 受講者の説明 | 一般の方、あらゆる年齢層、業種の方。 |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
アマゾンジャングルでの実体験、冒険、死に直面した体験を通し、生まれてきた意味、喜び、生きることの素晴らしさを共有したい。 |
| 講演内容・概要 | 日本での地球環境の活動、国際プロジェクトの後挫折、心身ともに疲れ果て、アマゾンジャングルへ一人飛び込む。そこで圧倒的な大自然に無条件で、ピュアで明るくくったくのないインディオたちの高らかな笑い声に囲まれ、深く癒される。人間の無限の可能性が見え、力に満ちて帰国。 地球への畏敬、感謝をもち、人間の本来の姿を取り戻し、社会の進歩、発展、平和な世界をつくっていきたい。日本から発信していく役割が私たちにはある。 |
| 主催者に準備を お願いする物 |
ノートPC,プロジェクター,CDプレーヤー |
| 講師が準備するもの | CDR, DVD |
プロフィール
8年間ほど地球環境をテーマに、日本や海外で講演活動、NPO代表で国連会議オブザーバー参加。またニューヨークなどで国際プロジェクトも行う。国際社会で提唱されている永続可能な社会、大自然と調和した生き方を自ら体験したい、との思いが膨らみ、ついに南米アマゾンのジャングルに一人飛び込んだ。
そこでジャングル奥地で生まれ育った先住民族インディオ、テュカノ族の男性と出会い、コロンビアとブラジル国境の村に連れていってもらう。
アドベンチャーに満ちた、危険いっぱいの旅、言葉にできない体験。シャーマンの儀式では「死」を意識した。
圧倒的な大自然、インディオたちのくったくのない高らかな笑い声、溢れる笑顔、温かさ・・・大自然に抱かれて、のびのびと、くったくなく、強くたくましく生きるインディオたちに触れて、生きる原点を思い出した。
体中の細胞が揺さぶられ、眠っていた記憶が呼び起こされるようだった。
「私たちは喜びと幸せのために生まれてきた!」
今、日本のビジネス社会に身をおき、アマゾンで思いだし始めた記憶を現代社会に取り戻し、環境と調和した社会、発展を願いつつ、通訳翻訳の仕事とともに、執筆、講演などを続けている。
出身校
大阪女学院短期大学英語科卒業
カナダ、クイーンズ大学ESL アドバンスクラス修了
大阪府立阿倍野高校卒業
大阪市立阿倍野中学校卒業
これまでの実績
2009年 東京保育園(東あずま、ひきふね、たちばな、東駒形、文花)2008年 金沢エコネット主催2007年新居浜PTA連合2006年東京都公立保育園研究会2006年 彩・エコネット埼玉実行委員会2005年子どもに「命」を伝えよう実行委員2004年 千葉地市民団体1996年~2003年約300か所で講演会<主催団体一部>天竜市商工会、掛川市教育委員会、大川信用金庫、伊那市職員労働組合、まきびの里リーダ養成塾、河口湖町社会福祉協議会、高城地区自治公民館協議会、社団法人中津川青年会議所、松江松下電器株式会社、中村市教育委員会、豊中第11中学PTA文教委員会、南安曇農業高校、社団法人日本仏教保育教会、オイスカ開発教育専門学校、草津市・草津市教育委員会,九州曹洞宗青年会、福岡中央ロータリークラブ、恵那青年会議所、大阪コミュニケーションアート専門学校、大野原町婦人会、北御牧村・教育委員会、静岡県立大学短期大学部、福島商工会婦人部連合会、三次青年会議所、宇都宮市役所、神戸アドベンチスト病院、県立病院検査技師研修会、苫小牧青年会議所、松下技研、気仙沼青年会議、あいち三河農業協同組合、日本キリスト教団教会、早通中学校、ボーイスカウト福岡県連盟、松江市立女子高校、つばた町中学校PTA、名経会(建設業経営者)、都市整備局支部、美山町森林組合、郡山サベリオ学園、北広島青年会議所、武蔵野0123吉祥寺、日星高等学校、仙台中学校、片桐工務店、町田商工会議所、枚方市教職員組合、富山青年会議所、京都南部環境議員の会、INAXやきもの工房、(財)オイスカ、広島大学教養講座、鴨方町育児講演会、埼玉県北本母親大会、敦賀青年会議所、東京都公立保育園、大阪厚生年金看護専門学校、島本町社会福祉協議会、日本生命労組、JA額田郡女性部、兵庫県町議会議長会、日本青年会議所サマコン・メイン会議(森田健作さん、高樹沙耶さんと対談)、関西電力海南発電所、カリタス女子短期大学、善法寺保育院、神奈川県民生活協同組合、東京松下労組、全電通関西ネット、松下電器AV門真支部、園部ライオンズクラブ、その他<海外>ハワイ大学のクラス、小学校のクラス(英語)、地域の集まり(ハワイ、カナダ)
実績・評価
小濱さんから聞いたアマゾンの事を母に話しました。すると母はとてもおどろいていました。特に虫が足にたまごを産んだ事でした。
母は、「小濱さん、とても勇気があるね。お母さんはとても真似できないよ」と言っていました。私もそう思いました。
でも私が一番すごいと思ったのは、小濱さんと一緒に生活していた中の男の人達がいつも笑っている事です。
いつでも笑っているので、いつも生活が楽しいと思いました。
2010年6月実施 学校・教育関連 受講者:学生・生徒・児童
| 平均評価: | |
|---|---|
| 学生・生徒・児童: |









