“新ビジネスマナーは貴方の人間表現”
~現状を変える必須条件 身につけないと損をする~
プラン詳細
| タイトル・演題 |
“新ビジネスマナーは貴方の人間表現” ~現状を変える必須条件 身につけないと損をする~ |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 経営者・管理職
|
| 受講者の説明 | |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
1.現状改革の必要性認識とその姿勢保持方法 2.新ビジネスマナー(NBM)の骨子とその考え方 3.日常の謙譲語使用のための考え方 4.新ビジネスマナーのトータルコーディネートへの考え方 5.新ビジネスマナー獲得による利点 |
| 講演内容・概要 | 1.現状改革と新ビジネスマナーとのギャップ説明 2.現状改革を持ち続ける方法の説明 3.新ビジネスマナーの骨子。「新ビジネスマナーは人間の表現」の説明 4.現日常での会話例(ギャップの説明) 5.日常での謙譲語(敬語)使用法 6.新ビジネスマナーのトータルチェックリストによる自分チェック 7.新ビジネスマナー獲得の利点説明 |
| 主催者に準備を お願いする物 |
黒板/ホワイトボード及びその筆記具 |
| 講師が準備するもの | 講演で使用する提供資料2種 |
その他のプラン
- 笑みの効用
- 正解信仰からの脱却による児達との付き合い方。
- リーダー研修 自分自身内限定企業の設立
- 広く深く強運に
- 充実した、強運な毎日のために
- 多視点を得るために「幅3mの川の向こうへ行く」
- 俳句を創ろう。運勢が良くなるために。
- 業種拡張五社の例から 一社多業種
- 経営者としてのツボ
- 「自分で選択、自分で結論」
- モノにできる商談接客術
- ビジネス社会は厳しく楽しい
- コミュニケーションスキルアップのために
- 「マナーは人格をあらわす」
- 今やるべきこと!
- スキルアップで人間的成長も
- プレゼンターは慣れるべきであるが、慣れきってはならない。常に初心を忘れず基本に忠実であれ
- “学ぶは真似ろ”のことわざの実践と自己の隠れている認識による新スキルアップの獲得方法!
- 欠くべからず事柄に備え、資質をチェックして不備を補い長所を伸ばそう!
- 自分らしく生きるため、エンディングを見据えた具体的な活動を知ることが『終活』
- 新規事業開拓時代での個人の具体的な考え方とその成功例に学ぶ
- ビジネスマナーは簡単だ!~ただ○○をするだけの話~
- 会議参画者の“考え方”が変われば、“行動”が変わり、“行動”が変わると“組織”までもが変われる!
- 授けられた大切な命を、自分のために、人のために、体と頭を少しずつ使いましょう!
- 『業績向上を図る根本2方法』現思考方法の脱却と企業内資源の発掘
- 健康は有酸素少量運動で!美しさは心の磨き方次第で・・・。
- 企業の明日を創る経営資源の抽出と、その方法利用による地域発展成功例
- 貴方の持つ運(ツキ)を更に強くする方法!
- ~挨拶によって貴方のイメージが作られる~ ビジネスマナーの一丁目一番地である。
- 強運は誰でも持っている。それに気付く方法と行動
- 事業と濱逆の人脈創りが、経営に好影響を及ぼす俳句創作
- コミュニケーションスキルアップのための3チェックリストと思考法
- 俳句で運勢をUPし、豊かな生活を獲得する方法!
- 童話 花咲か爺さんはマーケティングの宝庫+最新のマーケティング
- 新事業参入のための具体的な考え方と、その成功例に学ぶ
プロフィール
1944年6月 神奈川県横浜市に生まれる 1968年3月 明治学院大学社会学部社会学科卒業。その後、企業にてコピーライター、ディレクター、プロヂューサー、コーディネーターなどを歴任しながら、コンサルティング、ケースワーキングを習得。
1990年6月 株式会社ノバック設立 代表取締役社長に就任 コンサルティング、アドバタイジング、プランニング、
マーケティング、プロデュースなどの業務を行い今日に至る。
経営コンサルタントとして、経営革新、販売促進計画立案、店舗設計、社員教育などの実績あり。
著書 「株式会社自分自身 じぶんマネジメント」2003年3月 ㈱麦秋社より発行
出身校
横浜市立 豊岡小学校
横浜市立 鶴見中学校
私立 東京実業高等学校
明治学院大学 社会学部
これまでの実績
企業内コンサルタントとして講演多数。定期的(週一回)に会社に訪問し、研修、講演実施。
1.健康食品メーカー
新商品企画販促活動、社員教育コーチング
2.化粧品メーカー
新商品企画販促活動、幹部社員教育コーチング
3.健康食品、化粧品メーカー
新規事業立ち上げ及び展開、社員教育コーチング
4.受託製造会社
幹部社員教育コーチング、生産性向上のためのシステム構築
5.製造メーカー
生産性向上のためのシステム構築
<年間講演回数> 年間平均100回程度(企業内講演含む)










