ストップザぼけ~幸せな最期を迎えるために~
プラン詳細
| タイトル・演題 | ストップザぼけ~幸せな最期を迎えるために~ |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 市民全般
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| 受講者の説明 | 認知症患者さんは現在、約300万人です。一人に4人の親族がいるとすると約1000万人の人が何らかのかかわりを持っていると考えられます。したがって、年老いた両親を抱えた中高年者。自分自身も記憶力の衰えを自覚する経営者。自分自身の認知症が不安な一般地域住民が対象となります。 |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
皆さん、認知症に漠然とした不安をもって見えます。 両親が認知症になったらどうしよう。 自分自身も、絶対に認知症になりたくない。 そんな不安を取り除き、認知症にならない生活を提案します 認知症は、正しい知識を持って早期に診断すれば多くの対処方法があります。 また、認知症を学ぶことで、現在の生活習慣を改善する一助になります。 認知症になることなく、楽しく幸せな最期を迎えましょう。 |
| 講演内容・概要 |
プロフィール
2000年認知症専門外来および在宅医療の実践のため岐阜県土岐市で開業。
祖父が認知症であった経験から患者さんのご家族の立場に立った専門医療を提供している。
同時に、幸せな最期のお手伝いとして在宅医療も手がけている。開業以来、10000件以上の訪問診療、200人以上の在宅看取りを実践している。現在、医療法人ブレイングループ理事長として、在宅生活を医療介護福祉のあらゆる分野で支えるサービス展開している。
出身校
名古屋市立高針小学校
名古屋市立高針台中学校
名古屋市立菊里高校
名古屋市立大学 医学部
これまでの実績
・岐阜県主催:「医学的理解(認知症)」(H21.12.8 14:40~16:10)
・愛知県大口町:「わかって!認知症 ~医療・介護現場の原状~」(H21.12.6 13:30~15:30)
・愛知県金城学院大学:「臨床死生学 ~いのちを支える~」(H21.11.28)
・岐阜県本巣市糸貫 ぬくもりの里:「認知症・精神疾患への対処と主治医との連携について」(H21.10.21 13:30~15:30)
岐阜県&愛知県を中心に 年間30回程度
2006年10月14日NHK 「日本のこれから」に「医療~安心できますか?」のテーマで出演









